調狛労連とは

 調布狛江地域労働組合総連合(調狛労連)は、調布狛江地域における労働組合運動のたたかう歴史と伝統を継承し、労働者・国民の要求実現と、平和と民主主義、人権擁護のためにたたかう労働組合の地域共闘組織です。
 調狛労連は、組合民主主義を大切にし、「資本からの独立」「政党からの独立」「一致した要求に基づく行動の統一」の三原則を堅持したたかいます。
 調狛労連は、組合員の政党支持の自由、政治活動の自由を守るとともに、労働者の階級的な団結と連帯の精神に基づき、労働者の経済的、社会的地位の向上のためにたたかいます。【規約前文より】
 
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2018/03/11

2018.4.2 労働法制学習会

| by admin
調布狛江労連 労働法制 学習会
だいれもが8時間働けば人間らしい暮らしを目指す!
働き方大改悪を阻止する
日時:2018年4月2日(月)
会場:たづくり601室
18時 開会 文化行事
18時45分から 学習会 

講師 田所 良平 弁護士(三多摩法律事務所)

毎日朝目覚める時に、まつりが生きている世界にもどっているのではないかと...
いまだに淡い期待を抱き生き続けています
広告大手の電通の新入社員髙橋まつりさん(当時24歳)長時間労働の末、
2015年12月に亡くなって2年余り、
2度目の命日に母・幸美さんが公表した手記には、
過労自殺で娘を失った深い悲しみがつづられている。
このような事は絶対に許せません....

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