調狛労連とは

 調布狛江地域労働組合総連合(調狛労連)は、調布狛江地域における労働組合運動のたたかう歴史と伝統を継承し、労働者・国民の要求実現と、平和と民主主義、人権擁護のためにたたかう労働組合の地域共闘組織です。
 調狛労連は、組合民主主義を大切にし、「資本からの独立」「政党からの独立」「一致した要求に基づく行動の統一」の三原則を堅持したたかいます。
 調狛労連は、組合員の政党支持の自由、政治活動の自由を守るとともに、労働者の階級的な団結と連帯の精神に基づき、労働者の経済的、社会的地位の向上のためにたたかいます。【規約前文より】
 
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2015/06/06

2015.6.5(金) 調布市民総行動開催される

| by admin
戦争法・原発再稼働・消費税再増税・社会保障破壊。どこまで暴走する気だ。
「6.5調布市民総行動 in 調布」

 雨天にも拘らず、グリーンホール小ホール満杯となるほどの230名以上の参加となりました。記念講演:戦争法案の問題点、「安部首相の『甘い言葉』に気をつけよう」と題した笹本潤弁護士(日本国際法律家協会)の話をうけ、問題を確認しあいました。集会宣言を全員で確認するとともに、プラカードを持ち、シュプレヒコールを参加者全員で訴えました。
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